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2013年6月16日日曜日

陶芸展

陶芸展について前回のブログでもお知らせしましたが
7月12日(金)~14日(日)まで久米南町公民館
久米南町下弓削502-1 久米南町役場隣
で開催されます。今回は先着300名様に下記のような
湯飲み茶碗、それからインストラクターの作品を抽選で
プレゼントされますので早めに起こし下さい。

今回審査をお願いした陶芸家の作品の一部です。


磁器の作品で日常使用する事の多い物です。
この道25年

                
                        金箔の抹茶碗
           金が柔らかいので4回焼成するそうで4回目に金を塗り
           温度が高いと金が溶けるので800度ぐらいで仕上げるそうです。


              もう一人審査をお願いした人は木彫家
                 現在は仏を主に作成しているそうで

ノミ 
                 大きい物は一体の完成まで1ヶ月半ぐらいかかるそうで

         工房の名前はf分の一    fと言うのは風のそよぎで一番心地よい
               帰りに日本一のたい焼きの店に寄ってみましたが休日の日
月曜日が休日のようで何が日本一か味わってみようと思っていたので
    すが残念



2013年6月8日土曜日

陶芸展の案内


第21回美作陶好会陶芸展を開催します。
今年の会場は久米南町
中央公民館  久米南町下弓削502-1
日時 7月12日~14日午前10時~午後5時
展示作品 約120点


地図は下記  久米南町役場の隣です、



みなさん一度おいで下さい


昨年の陶芸展の写真です。













2012年7月8日日曜日

陶芸展のご案内

陶芸展のご案内

恒例の美作陶芸展が今年は鏡野町中央公民館
鏡野町竹田660番地   で7月13日~15日まで午前10時~午後5時まで
開催されます。 
美作の国(津山市、真庭市、美作市、苫田郡、久米郡、勝田郡内)
の陶芸を趣味とするもので組織している美作陶好会が毎年持ち回り
で開催しています。 今年で20回を迎え約260点の作品が展示されます。
皆様のご来場をお待ちしています。


一昨年の作品

昨年の作品

一昨年の作品

一昨年の作品

2012年6月20日水曜日

藤原楽山さんの子供、備前焼き作家・藤原康さんの作品
     備前焼は釉薬を使いません粘土を焼きしめるだけです。             抹茶碗
 青色は備前焼に塩をかけたらナトリュムと土が科学反応して青色が
出るそうです。楽山家では先代より塩青焼きと言う焼成方法です。
火度の焼きしめによる表現される土の味が賞味の対象となるのです。
 古くは山土を用いていましたが室町末期大窯の出来たころから
田の土をとって焼くようになりました。


 窯 800万ぐらい
 この丸い窯で塩を入れて青備前を作成
 粘土
 乾燥㊥

 この松割木で焼きます。

2012年6月13日水曜日

陶芸

陶芸作家、吉備中央町の竹中健次さんの作品
             織部の湯飲 白い皿は焼成の仕方で

 壺
                 皿も線の加減で

                   赤の模様が綺麗
 伊勢崎淳さんのところで修行されていますのでデザインが似てる感じです。

 大きい皿に線を切り込んで
 穴釜
 黒い寒冷紗のしたが土